公的年金に頼るのは危険だと思う

まじめに働いて25年間の受給要件を満たしたとしても、国民年金だけで老後を暮らすのは到底無理です。働けない人ほど滞納してしまうこともあるし、市役所と年金事務所の連絡も良いとは思えない状況の中で、かつかつの生活をしていたら。
国民年金をカラ期間認定してもらったり、減額納付するのは至難の業でしょう。そんなことが自在にできる人は困窮したりしないのではないでしょうか。65歳まできっちりひと月も欠けずに働き通せる人はどんどん減っているのに、もらえる年齢はどんどんあがるでしょう。そんな中でも事務作業やらおわびのはがきやらで、年金財政は食いつぶされていくのではないですか?困りますよね、本当に。
現在が苦しいほど未来も展望が開けないかんじの閉塞感・・・若者がおかしくなっても仕方ない状況です。私は生命保険会社の個人年金をかけていますが、それも60歳まで保険料がきちんと払えてこその話です。
でも、民間の年金は払い止めができるので。
無理ならばそこまでで計算してくれるし、まるっきりお金が返ってこないということはありません。安心です。公的年金は期間のしばりを満たさなければ受給できませんが、もし自身になにかあれば保障してくれるのがメリットです。
しかし、支払う保険料が高いし、もらい始めの年齢が一律で、法案さえ通れば引き上げられてしまうでしょう。自分で何とかするには、貯金と年金保険に頼るしかありませんが、爪に火をともすようにして頑張っても、中々大変です。

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